2008年03月28日

『ドラゴンボール』実写映画版 クランクアップ!!

Emmy Rossumメキシコで撮影が行われていた『DRAGONBALL』(2009年3月日本先行公開 20世紀フォックス)。撮影終了を、ブルマ役のエミー・ロッサムが自身のブログで報告。

先日、公開延期(2008年8月15日から2009年4月3日へ)報じられた同作品。日本では2008年3月に先行公開となりましたが・・・延びたね!理由が、ベン・スティラー監督・主演のコメディ『Tropic Thunder』と『スター・ウォーズ』シリーズのアニメ映画『Star Wars: The Clone Wars』の公開日と重なるからとの事。う〜ん・・・弾かれたって事?小物扱いかぁ!?まあ、じっくりと作品を仕上げる時間が出来たと好意的に受け止める事として、ジェームズ・ウォン監督(48)には頑張ってもらいましょう。何しろ、原作の国である日本で、まず出来を問うわけですからねぇ!コケたら辛いわ。(笑)

【主なキャスト】
孫悟空 ジャスティン・チャットウィン(25)
ピッコロ大魔王 ジェームズ・マースターズ(45)
チチ ジェイミー・チャン(24)
ブルマ エミー・ロッサム(21)
ヤムチャ パク・チュニョン(27)
亀仙人 チョウ・ユンファ(52)
マイ 田村英里子(34)
王妃の紋章 チョウ・ユンファとコン・リー
そういえば、亀仙人役のチョウ・ユンファ出演の『王妃の紋章』(2008ねん4月12日公開)と、プロデューサーであるチャウ・シンチー(45)の『少林少女』(2008年4月26日公開)の公開が間近ですねぇ。歴史大作である『王妃の紋章』、そして柴咲コウが本格アクションに挑んだ『少林少女』。う〜ん・・・何れも興味深い。(^▽^)
少林少女 柴咲コウ
王妃の紋章 公式サイト
http://www.ouhi-no-monsho.jp/
少林少女 オフィシャルブログ
http://www.shaolingirl.jp/blog/


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2008年03月26日

ポストマン

ポストマン“思いは、届く。”
春の訪れとともに、長嶋一茂が運ぶ幸せの手紙―。

太平洋に面し、豊かな自然も美しい千葉県房総町。人々の穏やかな暮らしを、高台にある灯台がそっと見守っている。そんな街を愛する海江田龍兵(長嶋一茂)は郵便局員。未だにバタンコ(郵便配達用の赤い自転車)での配達にこだわる龍兵の誇りは、人々の手紙を迅速且つ正確に届ける事。その実直な姿は、同僚に信頼され、街の人々に愛されている。今日も龍兵のバタンコが、街を疾走する―。
龍兵は、中学3年生の娘 あゆみ(北乃きい)と小学3年生の息子 鉄兵(小川光樹)との3人暮らし。妻 泉(大塚寧々)は2年前に他界している。ある日、あゆみは進学の志望校を龍兵に伝える。しかし、その高校に入学するためには、寮生活を送らなければならない。龍兵は、「家族はひとつ屋根の下で暮らすべき!」と即却下。困ったあゆみは、担任代理の塚原奈桜子(原沙知絵)に相談するが・・・。
手紙に込められた想いを、ポストマンが繋いで行く―。

いわゆるひとつの・・・一茂速!!あのバタンコを、あの速度で走らせる脚力は尋常ではないです。(笑)『高原へいらっしゃい』(2003年 TBS)など、多くのTVドラマを手掛けた今井和久の映画初監督作品。脚本は、『北斗の拳』シリーズ(2006年〜 東宝)も手掛ける鴨義信。この辺りの良いところが、この作品に存分に反映されたといったところでしょうか。製作総指揮も務めた長嶋一茂は、『ミスター・ルーキー』(2002年 東宝)以来となる主演映画。美しい風景、人々の繋がり、そしてこの愚直なまでに実直な龍兵が良い!まあ、現実突破の部分もありますが、そこはご愛嬌。特に上手いというわけでは無い一茂の演技ですが、好感を持てるのは主人公同様の実直さでしょうか。心地よい感動を頂きました。手紙どころか、文字も書く事が少なくなったこのご時勢。手紙が伝える想い温かさを見直してみるのも良いかもしれませんね。(^−^)
ポストマン 家族の繋がりは?
製作年: 2007年
製作国: 日本
配給: ザナドゥー
スタッフ: 監督: 今井和久
製作総指揮: 長嶋一茂
脚本: 鴨義信
プロデューサー: 元木ひとみ / 秋山純 / 伊藤正昭
撮影: 木村弘一
照明: 村澤浩一
美術: 北谷岳之
録音: 畦本真司
編集: 清水正彦
音楽: 中村幸代 / 森下滋
主題歌: 小松優一
キャスト 長嶋一茂
北乃きい
原沙知絵
田山涼成
菊池隆則
遠藤久美子
渡邊邦門
佐野夏芽
小川光樹
前田耕陽
大塚寧々
木梨憲武
古手川祐子
犬塚弘
谷啓
竹中直人
野際陽子


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2008年03月18日

犬と私の10の約束

犬と私の10の約束“ソックス、私のそばにいてくれて、ありがとう。”
1990年代後半からインターネットの普及と共に広まった作者不詳の短編詩『犬の10戒』を題材に描いた、一匹のゴールデン・レトリバーと少女のかけがえのない10年間を本木克英監督で映画化。

これは、斉藤あかり(田中麗奈)と、彼女を見守るように生きたソックスとの10年間の物語。
北海道 函館で暮らす14歳のあかり(福田麻由子)は、父 祐市(豊川悦司)と母 芙美子(高島礼子)の愛に包まれ、幸せな時を送っていた。唯一不満があるとすれば、優秀な大学病院の医師として仕事に追われる父と、共に過ごす時間が少ない事。
ある日突然、家族の生活に変化が訪れる。いつも明るく元気な母親が、病に倒れたのだ。入院した母の事を父は大丈夫と言うが、あかりは心配を募らせる。そんなあかりのもとに、1匹の子犬が現れた。子犬と共に母を見舞ったあかりは、子犬を飼う事を伝える。片足だけ白い靴下を履いたようなゴールデン・レトリーバー子犬を見た母は、“ソックス”と名づけた。そして、人が犬と過ごすための“10の約束を教える。それは、犬から飼い主への願い。あかりは、ソックスと10の約束をした―。

特別ではない、ごく普通な少女の成長と、それを見守り続けた犬の物語。タイトルから察するよりは、人間本意な作りでしょうか?まあ、重箱の隅をつつきたい向きにはツッコミどころもありましょうが、そんな無粋な話はどうでも良い。素直に良かった!見終えた子供たちの反応が、何よりそれを物語っています。
ところで、あかり役の田中麗奈と父 祐市役の豊川悦司・・・何処かで見た組み合わせでは?何やらイメージがダブりそうな心配もしたのですが、まあ割と良い感じの親子でした。(笑)少女時代のあかり役を務めた福田麻由子好演。最近は活躍目覚しく、将来が楽しみな逸材ですね。
日頃より、動物と子供は反則だろ!などと思わずでもないのですが、やはり嫌いではないのだよねぇ・・・!(^▽^ゞ
犬と私の10の約束 ソックスとの出会い
製作年: 2008年
製作国: 日本
配給: 松竹
スタッフ: 監督: 本木克英
原作・脚本: 澤本嘉光 / 川口晴
撮影: 藤澤順一
音楽: チョ・ソンウ
主題歌: BoA
キャスト 田中麗奈
加瀬亮
福田麻由子
池脇千鶴
ピエール瀧
笹野高史
高島礼子
豊川悦司



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2008年03月14日

魔法にかけられて


“それは、ディズニー史上最もアリエナイ魔法。”
意地悪な女王の魔法にかけられて、異世界へと飛ばされたディズニー・プリンセス。迷い込んだ先は・・・現代のニューヨークぅ!?

動物と共に暮らす美しい娘 ジゼル。魔法の王国 アンダレーシアの森に住む彼女は、“運命の人”と出会い、“真実の愛のキス”を交わす事を夢見ていた。
ある日、怪物 トロールに襲われたジゼルの前に、お城に住むエドワード王子が現れる。王子に助けられた彼女は、一目で恋に落ち、甘く歌い合う。二人は、結婚を約束する。しかし、その様子を魔法の鏡から窺う怪しい目。その目は、王子の継母 ナリッサ女王。
翌日、美しいウェディング・ドレスに包まれたジゼルは、結婚式を挙げるべく、愛するエドワード王子の待つお城へ。しかし、そこに現れた怪しげな老婆に、彼女は魔法の井戸に突き落とされてしまう。老婆の正体は、エドワード王子とジゼルの結婚によって、王座を失う事を恐れたナリッサ女王であった。
井戸に落ちたジゼル(エイミー・アダムス)―。と、その姿は・・・実写ぁ!?差し込む光に導かれ、そっと扉を開くと・・・何と、そこは現代のニューヨーク!!

数々の名作を生んだディズニー・アニメのプリンセスを、おとぎ話の常識が通じない現代社会に連れ出したセルフ・パロディ。おとぎ話から抜け出てきたプリンセス ジゼルを、エイミー・アダムスがリアル(!?)に好演。(笑)まあ正直、強いて観たいジャンルでは無かったのですがね。企画自体は、ちょっと面白いかなと・・・。実際、付き合いで観てみると、割りと楽しめてしまいました。おとぎ話と現実のギャップを、軽く皮肉を交えながら描いている辺りは、何気な笑い。まあ、ディズニー作品だけに、話に毒は無いですが、定番の毒りんごは有ります。(^▽^)
魔法にかけられて
製作年: 2007年
製作国: アメリカ
配給: ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ・ジャパン
スタッフ: 監督: ケヴィン・リマ
製作: バリー・ソネンフェルド / バリー・ジョセフソン
脚本: ビル・ケリー
撮影: ドン・バージェス
音楽: アラン・メンケン / スティーヴン・シュワルツ
キャスト エイミー・アダムス
パトリック・デンプシー
スーザン・サランドン
ジェームズ・マースデン
レイチェル・カヴィ
ティモシー・スポール




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2008年03月13日

明日への遺言

明日への遺言“愛する人へ
 遺したいものがある”
小泉堯史監督、 藤田まこと主演。
誇り高く生き抜いた一人の男と、それを見守る家族との深い絆と愛の実話―。

第二次世界大戦の後、1948年(昭和23年)3月。元東海軍司令官 岡田資中将(藤田まこと)は、戦争犯罪における指揮官(B級戦犯)としてスガモ・プリズン(巣鴨拘置所)に収容されていた。岡田中将とその部下たちの問われた罪状は、名古屋空襲時に捕らえられた米軍機搭乗員を、正式な裁判を行うことなく処刑したというもの。戦勝国アメリカの手により、横浜地方裁判所を使用し裁判が行われた。この裁判を法による戦い“法戦”とした岡田中将は、己の信念を貫き、戦い抜く。そして、そんな彼の姿を、妻 温子(富司純子)と家族たちは誇りを持って見守り続けた。やがて、その堂々たる主張と、全ての責任を一身に背負おうとする潔さは、敵味方を問わず人々を感嘆させて行く―。
大岡昇平原作の『』を、小泉堯史監督が15年の構想を経て映画化。

エンターテイメント的な作品で無いし、万人受けするものではあるまい。しかし、岡田資の生き方は、天晴れ武士の鏡!実に美しい。人として、斯く有りたき物。様々な物が溢れ、見掛けばかりは豊かな現代。岡田資の遺した心を受け止め、真に美しき世の中を築いて行きたい物です。・・・戦争は悲しいねぇ・・・。(゜-゜)
明日への遺言 岡田資の遺したかった物は?
製作年: 2007年
製作国: 日本
配給: アスミック・エース
スタッフ: 監督・脚本: 小泉堯史
プロデューサー: 原正人
原作: 大岡昇平
脚本: ロジャー・パルバース
撮影: 上田正治 / 北澤弘之
照明: 山川英明
美術: 酒井賢
ナレーション: 竹野内豊
キャスト 藤田まこと
富司純子
ロバート・レッサー
フレッド・マックイーン
リチャード・ニール
西村雅彦
蒼井優
田中好子


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2008年03月10日

ジャンパー

ジャンパー “行き先、無制限。”
スティーヴン・グールド原作の人気SF小説を、『Mr.&Mrs.スミス』(2005年 米)のダグ・リーマン監督で映画化。

米国ミシガン州アナーバーに住むデヴィット・ライス(マックス・シエリオット)は15歳。ごく普通な高校生活を送っていた彼は、ある日密かに思いを寄せるミリー(アンナソフィア・ロブ)にクリスマス・プレゼントを贈る。しかし、プレゼントは同級生 マークの嫌がらせにより、凍結した川面に投げ込まれてしまう。取り戻そうと、そっと氷の上踏み出すデヴィット。何とかプレゼントに辿り着き、拾い上げたその刹那、足元の氷が割れ、その身体は水中に没してしまう。川に流され、氷の下に閉じ込められたデヴィット。次第に意識が遠ざかり、死を感じた瞬間、彼は見慣れた図書館へと瞬間移動―“ジャンプ”していた―。
母 メアリー(ダイアン・レイン)は、デヴィットが5歳の時に失踪。それ以来続いていた父 ウィリアム(マイケル・ルーカー)との生活も、既に行き詰まっていた。自分の中に眠っていた能力を自覚したデヴィットは、自由を手に入れたと感じる。ニューヨークへとジャンプした彼は、銀行の金庫室から大金を拝借し、自由で気ままな生活を始める。
時は過ぎ、デヴィット(ヘイデン・クリステンセン )23歳。ニューヨークのペントハウスに居を構えた彼は、今日も世界各地にジャンプし、自由で優雅な生活を送っていた。心に孤独を抱えながら・・・。しかし、そんな自由を阻む者 ローランド(サミュエル・L・ジャクソン)が突如現れる。彼は、古代よりジャンパーを狩り続けて来た“パラディン”のエージェントだった。
不意の闘い巻き込まれて行くデヴィット。彼の運命は果たして・・・!?

アナキンvsマスター・ウィンドゥ、因縁の対決!?ローランドのあの武器は、てっきり紫色の刀身が現れるかと・・・。(笑)ヘイデン・クリステンセンと『スター・ウォーズ』シリーズ以来の共演を、サミュエル・L・ジャクソンも楽しみにして挑んだ撮影だったそうですが、それぞれの役どころはまずまずの良い感じ。“瞬間移動”というSF映画には珍しくも無い題材を、どう描くのかとかと観てみましたが、スタイリッシュでスピーディーな展開、瞬間移動の映像表現なかなかの物。東京の映像も少々登場したりします。しかし、全体的な掘り下げが足りぬ感が・・・と思ったら、3部作狙い?『ジャンパー』よ、おまえもかぁ!?(爆)まあ、そう聞けば、そんな作りで納得できぬでも・・・!?兎にも角にも、3部作などと観客を待たせるからには、より楽しめる作品を期待させて頂くと致しますかぁ!(^▽^)
ジャンパー  パラディンとの死闘の行方は?
製作年: 2008年
製作国: アメリカ
配給: 20世紀フォックス映画
スタッフ: 監督: ダグ・リーマン
製作・脚本: サイモン・キンバーグ
製作: ルーカス・フォスター
原作: スティーヴン・グールド
キャスト ヘイデン・クリステンセン
レイチェル・ビルソン
サミュエル・L・ジャクソン
ジェイミー・ベル
ダイアン・レイン


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2008年03月05日

ライラの冒険 黄金の羅針盤


“その針は教えてくれる。”
世界中でベストセラーとなったフィリップ・プルマンの名作児童文学を、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ(米 2001〜2003年)のニューラインシネマが映画化。

英国オックスフォードの街並み―。しかし、そこはこの世界とは似て非なるパラレルワールド。その世界では、人の魂は肉体の外にあり、動物の姿を成した守護精霊 ダイモンとして、一生を寄り添って過ごす。
ライラ・ベラクア(ダコタ・ブルー・リチャーズ)は、おてんばな12歳の少女。幼くして両親を亡くしたライラは、叔父で探検家のアスリエル卿(ダニエル・クレイグ)によって、オックスフォード大学ジョーダン学寮に預けられ育てられていた。今日もライラは、そのダイモンであるパンタライモンと共に、親友ロジャー(ベン・ウォーカー)と駆け回る。
その頃、街では子供たちの連続誘拐事件が起こっていた。人さらいの“ゴブラー”が、北へとさらって行くとの噂だ。ライラとロジャーは、お互い何れかがさらわれたなら、必ず救い出すと堅く誓い合う。そんなある日、学寮を上流社会の権力者 コールター婦人(ニコール・キッドマン)が訪れる。コールター婦人の冒険の話に惹かれたライラは、彼女の誘いに従い、共に旅に出る事を決意する。旅立ちの朝、学寮長(ジャック・シェパード)はライラに、密かにある物を託す。それは、黄金に輝く羅針盤―。
ライラの運命の旅が、今始まる―。

シリーズ3部作の第1作。候補者1万人以上の中から選ばれたダコタ・ブルー・リチャーズに加え、『007 カジノ・ロワイヤル』(米、英 2006年)のダニエル・クレイグエヴァ・グリーン他、ニコール・キッドマン などの出演陣。日本語吹き替えには、ライラとパンタライモンに、西内まりや成海璃子と注目の若手を起用した他、緒方拳山口智子等も出演。この辺りは実に興味を惹いたのですが、物語の方は、別に・・・という感じでした。(笑)しかし、期待もせずに“付き合い”で観てみたら、意外に楽しめてしまった・・・!RPGに在りがちな物とは違う世界観、それぞれのキャラクターの味わいが良いのかもしれませんね。今後の物語の展開を期待させる物があります。まあ今作の記憶が薄れる前に、次回作の公開となって頂ければ幸いですな。(^.^)
ライラの冒険 黄金の羅針盤
製作年: 2007年
製作国: アメリカ
配給: ギャガ・コミュニケーションズ / 松竹
スタッフ: 監督・脚本: クリス・ワイツ
原作: フィリップ・プルマン
撮影: ヘンリー・ブラハム
音楽: アレクサンドル・デプラ
キャスト ダコタ・ブルー・リチャーズ
ニコール・キッドマン
ダニエル・クレイグ
エヴァ・グリーン
サム・エリオット


posted by 神之峰 風斎 at 03:08| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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